がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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人口甘味料が使われていませんか?

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がん克服から得た8つの法則

 


日本人は、1日に100種類近い食品添加物を摂っていると言われています。


食品添加物は、便利さ、安さだけでなく、添加物が欲しくなる体にさせていきます。

 

特に人工甘味料は依存性が高い食品添加物です。

 

お酒やタバコ、麻薬と同じです。

 

人工甘味料は脳に作用し、知能の低下やキレる人間をつくってしまいます。


脳に作用するわけですから当然、これだけではなく、脳全体の機能低下をさせてしまいます。

 

特に人工甘味料の中でも問題となっている「アスパルテーム」は、砂糖の180~200倍の甘さがあります。

 

使用量が砂糖の約1/200で済むことからダイエットタイプの飲料や食品に使われています。


甘いのにカロリーなしとは、不自然な物質だと感じませんか?


この甘味料アスパルテームは、失明や死亡、腫瘍、脳障害、頭痛、卵巣収縮、不眠症、鬱、知能低下などの影響もあるとの見解を示しており、危険な食品添加物であると指摘されています。

 

アスパルテームだけでなく、人工甘味料はいずれにせよ危険であることは間違いありませんあせる

 

体に良いと思って、あえて毎日飲んでいるもの、食べているものに人工甘味料が使われていないか確認してみると良いでしょう。


高価なものであっても、体に良いと言われているものであっても、意外と使われていたりします。


原材料を自分できちんと確認することが大切です。

 

不自然なものは避ける方が安全ですね

 

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がん自然治癒研究家

塚本みづほ

がん治しのために体温を上げる生き方

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がん克服から得た8つの法則



ガンになったら、まず体温を上げることです。

 

同じように健康食品やサプリメントを摂取しても、体温が高い人と体温が低い人とでは効果がかわってきます。


有用成分を体の隅々まで行き渡らせるには、体を温め血液の流れを良くすることです。

 

体温をあげるには・・・

 

湯たんぽや入浴で体を温める(特に下半身)

 

入浴は体温+4℃の湯舟につかる(天然塩をいれるとさらに温もります)

 

入浴30分後でも舌下体温38℃を保てるのが理想です。

 

ちなみに私は、入浴直後は舌下体温39℃近くあります。

 

入浴時は副交感神経が優位になる時です。


考え事や悩み事を一旦頭から外し、リラクッス出来るよう、好きなことだけを考え、入浴の時間を楽しみましょう。


副交感神経が働きやすくするために、浴室にアロマキャンドルなども良いでしょう。


経皮毒になるようなシャンプーより、お湯シャンや石けんシャンプーがおススメです。

 

がんを治す・体温と運動はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160714143533

 

下半身を鍛える運動をする

 

早足で毎日30分から1時間歩くことです。

 

外の空気を吸うことも大切です。


屋内は氣が淀みやすく、また狭い空間を歩くと酸欠状態になりやすく、同じ時間歩いても疲れやすくなります。

 

可能なら新鮮な空気と排泄の時間である早朝が良いでしょう。

 

激しい運動ではなく、心地よく感じる運動です。


座っている時は、血流が悪くなるのを避けるため、足を組まないよう気を付けましょう。


毒だしは下半身が鍵

 

体を温める食材を摂る

 

体を冷やすもの、冷たいものは飲まない、食べない(食品添加物なども含む)


緑茶より番茶


珈琲より紅茶


南国のものより北国のもの


夏のものより冬のもの


砂糖は体温を下げるので摂らない

 

少食を心がける


常に胃袋に食べ物がある状態をつくらない。


食べ物が胃に入ると全身の血液が胃腸に集中します。


そのため脳やその他の臓器の血液が薄くなり、血流が悪くなります。

 


酸素をしっかり取り込む

 

低体温の人は、体温だけでなく酸素も足りていません。


体内の毒素を吐き出し、鼻呼吸でしっかりと酸素を体に入れていきましょう。

 


むやみやたらと薬剤を使わない

 

薬剤は大量の活性酸素を放出するため、血液が酸化してドロドロになります。


その結果、体温を下げてしまいます。

 

消炎鎮痛剤は体温を下げ、痛みや炎症をとる薬です。


飲めば飲むだけ低体温を招きます。


鎮痛剤をすぐに使うのではなく、まずは生姜シップなどで痛みを緩和させることを心がけてみるのが良いでしょう。


思考と言霊で痛みが和らぐ

 

穏やかな心・おおらかな心で過ごす


腹を立てない、イライラしない、クヨクヨしない、必要以上に悩まないことです。


交感神経が優位になり体温が下がっていきます。


小さなことにも喜び、感謝が持てるよう心の持ち方、とらえ方を少し変えてみると良いでしょう。

 

ガン細胞は35℃台で活動します。

 

体温は上げることは充分可能です。

 

私もガンになった時、平熱は35.2℃という低体温でしたが、生活を変えたり、心の持ち方を変えたり、抗酸化物質を摂ったりして、数カ月で平熱36.8℃まで上げました。

 

低体温の時は、肩凝りも酷く、寝付きも悪く、疲れやすかった私ですが、体温が上がり血流が良くなったことで肩凝りなどの症状も改善されました。

 

抗酸化物質はこちらから➡http://www.qualitypro.jp/health-food

 

血液データーもガン治しの目安ですが、それ以上に体温と体の冷え状態を知ることが先です。


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今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒研究家

塚本みづほ

納豆と大根おろしは女性の味方

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がん克服から得た8つの法則

 


毎晩必ず頂く納豆は、食べ方を色々変えて楽しんでいます

 

私の今、お気に入りの納豆の食べ方です

 

納豆にたっぷりの大根おろし塩麹かつお節、海苔、わさび、いりごま、ごま油です

 

ごま油はほんの少しだけ加え、市販のたれは使いません


大根おろしと頂くと納豆のネバネバが気になりませんよ

 

納豆と大根おろしの組み合わせは、夜食べるとお通じにとても効果的です。

 

また、大根おろしにはビタミンCも豊富に含まれているので、美肌効果にも期待できます

 

女性にとっては嬉しい腸の味方ですね

 

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がんになって気付き変えたこと

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外的ストレス、内的ストレス、大気汚染、電磁波、薬品、放射線食品添加物、水道水の塩素など、私たちの生活は、活性酸素を大量に生み出してしまう物質であふれかえっています。

 

過剰に発生してしまった活性酸素は細胞を酸化させてしまいガンの原因になります。


私たちの体には『抗酸化酵素』という活性酸素を無毒化にしてくる抗酸化力も備わっています。

 

しかし、この抗酸化力には限界があり、しかも40歳を境にどんどん減っていきます。


当然、40歳を過ぎれば活性酸素は増える一方です

 

活性酸素は、生命活動の要である腸内細菌や免疫細胞まで酸化させてしまいます。

 

そして、T細胞が分裂する免疫器官のひとつである胸腺という臓器も委縮させてしまいます。

 

これら細胞の酸化、免疫機能の低下を防ぐには、抗酸化力のある物質を摂ることが必要です。

 


今日は、少しわたくし事を書いてみます。

 

私が、ガンになってからずっと続けているものは、最強の抗酸化物質と言われている『プロポリス』です。

 

ガンになった時は、夜が遅い生活でストレスが多く、低体温で便秘もひどかった私です。

 

まさに活性酸素が大量に生み出されていることを実感した私は、このままではいけない、酸化した体、汚れた血液をキレイにしていかないと、またガンは再発するのでは・・・と思いました。

 

ここは、今、腹を決めて取り組もう!と決心し、プロポリスを飲み始めました。

 

なぜプロポリスだったかというと・・・

 

ブラジル産プロポリスには8種の抗ガン物質が含まれていること


自然界の植物と生命のエネルギーを感じたこと


生命力の強いハチの酵素を頂けること


抗菌、抗ウイルス、抗炎症作用が優れていること


酵素、ミネラル、ビタミンなど300種以上の成分がバランスよく含まれていること


活性酸素を除去する抗酸化力が非常に強いこと


これらが、私の直感に響きました。


健康食品は成分バランスが肝要 はこちらから


今でもプロポリスを飲むときは、『いつもありがとう』 と声をかけ心から感謝して自然の恵みを頂いています。


長期熟成をしたプロポリスはしっかりと生きていますから・・・

 

おかげさまで、ガンになってからの方が健康になり、膠原病もどこへやら・・・

 

ちなみに私の夫も同じようにプロポリスを飲んでいますが、20代から若白髪が多く、30代になってからは半分が白髪という状態でした・・・


プロポリスを飲みだして、1年ほどたった頃でしょうか・・・

 

あんなにあった白髪が気付けば随分減り、今ではポツポツ程度です。

 

白髪は体が酸化している証拠ですから、プロポリスの抗酸化力を実感しました。


私の愛用 『蜂粋ゴールドプロポリス』 

詳しくはこちらから➡http://www.qualitypro.jp/health-food


クライアントさんからも、たくさんのご報告を頂いています。

 

とは言え、活性酸素を増やさない生活は、プロポリスだけではありません。

 

睡眠の時間帯も変えました。

 

以前は夜遅くまで仕事をしていたのですが、今は夜は出来るだけ早く休み、その代わりに毎朝3時半に起きてすぐに仕事を始めます。


おかげさまで、毎朝、朝陽に手を合わせ感謝することができ、そしてエネルギーを頂いています。

 

運動を心がけました。

 

とにかく運動が苦手な私は、当然運動など全くしませんでした。


どこへ行くのも車ですから歩くこともなかった状態ですから、血流が悪くなるのも当然です。


肩凝り、便秘が酷かったのも運動不足だったのでしょう。

 

今は、毎日40分歩いています。


ただ歩くというのでなく、目的を持った方が続きます。


私の場合は、夫と一緒に毎日神社にお礼参りをしています。

 

食事を変えました。

 

元々、お肉はあまり食べる方ではないのですが、とにかくパンや乳製品が大好きだった私です。


朝はがっつりトーストで、お昼もパン食が多かった私ですが、現在は基本は1日1食です。


夕食のみです。


少食が免疫を上げます


夕食は、酵素がたっぷりになるように、キャベツの千切り、納豆、お豆腐、お味噌汁は必ず頂きます。


生きた味噌や塩麹などを調理に使い、発酵食品を意識的に摂っています。


お休みの日は子ども達との時間も楽しみたいので2食、3食頂きますし、お付き合いなどで外食もします。


そんな時は、翌日は断食をするなどして自分で調整しています。

 

 心の持ち方を変えました


これが一番、大変なことかもしれませんが、だからこそ、ここが変わればすべてが変わると感じました。


心の持ち方が変われば、自然とガンが治る生活、生き方になります。

 

がんと心が繋がっているはこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160717142958


すべては意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、愚痴や不平不満も減ります。


意味があって起きていることだと捉えることが出来ると、すべてに感謝が出来るようになります。


感謝やありがとうは感情の中の最高峰です。


ありがとうの言霊は、副交感神経を働かせ、喜びを増やしてくれます。


喜びの心は細胞を活性化してくれます。


1日1万回 ありがとうを・・・


私の経験が皆様のガン治しのお役に立てれば嬉しいです。

 

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今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒研究家

塚本みづほ

 

腹巻が免疫を上げる

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がん克服から得た8つの法則



大事なことを決心する時などに『腹を決める』 と言いますね


腹は心ということでしょうか。


腹には大事な臓器がたくさんあります。

 

その中でも、生命活動の源でもある腸は第二の脳と言われるほど優秀な存在です。

 

腸にはなんと・・・


大脳に匹敵するほどの神経細胞がある

 

そして、エイパル板というリンパ節など、全身のリンパ組織の約70%が腸に存在しています。

 

つまり、免疫の中心は腸だということ


免疫を高めるには、体を温めるのが一番

 

体温を上げるはこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160714143533

 

腹巻の役目は、胃腸を温め消化吸収を良くするだけでなく、お腹を温めることで体全体の免疫機能をあげる働きかけをしてくれるのです。

 

重要なものごとの時に、『腹を決める』 『腹をくくる』 など腹と言う言葉が使われるのですから、腹は大切、重要と言うことでしょうね

 

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自己治癒と血液の流れ

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① ナチュロパシー(自然療法)


② オステオパシー(整体療法)


③ サイコパシー(心理療法


④ ホメオパシー(同種療法)


⑤ アロパシー(薬物療法

 

さまざまな療法があります。


①から④の療法は、自然治癒力を高めることで病気を治す療法です。


自然治癒力とは、人間が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力です。

手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のことであり、「自己治癒力」

とも呼ばれています。


誰もが持ち備えているものです。


菌やウイルスが体内に侵入したら、菌やウイルスを死滅させるために熱を出し、咳や鼻水で外に出そうとします。


ケガをすれば、傷口はやがてかさぶたになり、傷が治ります。


これが自然治癒力です。

 

この自然治癒力を高めるためのに、玄米菜食などの食事療法や健康食品、温熱、鍼灸、気功など①から④の療法があります。


アメリカのガン治療では、①から④の自然治癒力を高める代替療法は当たり前に使われています。


アメリカの医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めているのですから、日本とはガン治療も随分違います。

 

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西洋医学一辺倒から脱出したアメリカはガンの発症もガンの死亡率も減ってきています。


いかに自然治癒力が大切なものかがよく分かります。


一方、⑤のアロパシー(薬物療法)は、残念ながら人間の自然治癒力を落としてしまいます。


石油製品である薬物が入ると、私たちの体は体温が下がってしまいます。

 

体温が下がると、自然治癒力、いわゆる免疫力が低下します。

 

血流も滞り、さらに血液を汚してしまいます。

 

また、薬物が体に入ると、活性酸素が大量に生み出されます。


この活性酸素が必要以上に増えると、細胞が酸化して体内の機能が低下します。

 

そして活性酸素細胞核の遺伝子を傷つけ、ガンという異常細胞を作ってしまうのです。

 

これらを考えても薬物療法一辺倒のガン治療は、かなりの再発リスクを背負っていることがわかります。

 

私は、基本的に①から④の療法が人間らしい治療であり、人間に一番似合った療法だと思っています。


これらの素晴らしい療法がかき消されてきたのも、石油利権、医療利権によるものであり、私たちも洗脳され育ってきました。


日本人は、薬物療法だけに頼り切ってしまうところがあり、病院任せ、人任せの治療になりがちです。

 

石油製品である薬物を人間の体に入れれば害を及ぼすことは、考えればわかることです。


薬は悪魔でも症状を抑えるだけの対症療法であることを忘れてはいけません。

 

早く簡単に美味しく作れる化学調味料や添加物いっぱいの現代の食と同じで、病気も薬で簡単に症状を抑えてしまい、熱も痛みも薬でとってしまう・・・という選択になってしまっています。

 

しかし、根本から治したとはいえません。


それどころが、本来働くはずの自己治癒力を弱らせてしまっています。


病巣を切ったり、抑え込んだりしても、病気の原因である血液の汚れがある以上、必ずまた病気は襲ってきます。

 

ガンは血液の汚れ はこちらから➡http://www.qualitypro.jp/20160717144148

 

まずは、汚れた血液をキレイにすることです。

 

血液の汚れを起こしている原因が必ずあります。

 

この原因の50%は心の部分ではないでしょうか・・・


残りの50%は、冷え、食事、睡眠、排泄、運動、薬物などです。


これらも、実はすべて心と関係を持っています。


根底に、『ガンは自分がつくった病気である』 と自分自身に認識があれば、残りの50%も心の持ち方次第で自然と変化を起こす考えや行動が起きてきます。

 

治すのは自分


名医は自分自身です。

 

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今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

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塚本みづほ

 



アメリカ産牛肉の危険性

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焼肉、ステーキ、ハンバーグ、牛丼・・・

 

牛肉は様々なところで使われています。

 

産地も様々ですが、アメリカ産の牛肉は異常な発ガンホルモンで汚染されています。

 

アメリカ牛は、早く成長させるために成長ホルモン(エストロゲン)が大量に使われます。

 

この成長ホルモンは、発ガン率が5倍になると言われています。

 

なんと!! 


アメリカ産牛肉の脂身のホルモン剤残留値は、和牛の600倍であると北海道大学が研究報告されています。

 

それでも輸入し続ける日本です。


日本人の乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系ガンが、凄まじい勢いで増えた背景には、牛肉との関係も否定できないかもしれませんね。


元々、牛肉は、腸の中で腐敗しやすく、ガンになる有害物質を出してしまう可能性が高い食べ物です。

 

腸で腐敗する食生活はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160712103027


そのうえ、発ガン物質であるホルモン剤が大量に残留しているとなると、さらに発ガン率はアップします。


ガンになりたくなければ、食べない方がいい。


食べるなら選ぶことが大切です

 

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