がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

バナナ便でがんを抑制

がん三大療法(抗がん剤放射線・手術)だけに頼らない生き方・・・・・・ がんと自然治癒力研究所  

 


腸をしっかりと働かせていますか?

 

ガンになったらするべきことです。

 

なぜなら・・・

 

腸は、免疫の7割をつかさどっている重要な存在だからです。

 


実は、私たちの腸管にいる腸内細菌たちが大きな活躍をし、免疫向上に働きかけてくれています。

 

ガンをはじめとする、さまざまな病気は免疫の低下から起きています。

 

つまりは、腸内環境が乱れているということですね。

 

しっかりとしたバナナ便が出てますか?


ガンと便の量は大きく関係しています。

 

便を健康的に出してくれる腸内細菌には、強い抗酸化力があります。

 

腸内細菌が減り、腸内環境が乱れると、抗酸化力が弱まり、活性酸素を除去出来なくなります。

 

活性酸素は、正常細胞の遺伝子に傷をつけ、ガン細胞をつくっていきます。

 


活性酸素が大量に放出されると、体が酸化し、ガン細胞が増えます。

 


体を酸化から守るには、腸内環境を整え、しっかりと抗酸化力を高めることです。

 

がん三大療法(手術、抗がん剤放射線)だけに頼らない生き方

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がんと自然治癒力研究所

☎084-925-1271

 

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がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えでありますので、指導するものではございません。ご自身で考えでご判断下さい。)



がんでも心豊かに生き生きと輝く

がん三大療法(抗がん剤放射線・手術)だけに頼らない生き方・・・がんと自然治癒力研究所 

 

 


私の大切な会員さんは、みなさん、ガンであっても、心豊かに美しく生き生きと輝いています。

 

会員さんは、30代後半から50代半ばの女性が大半を占めています。

 

みなさん、とっても心が優しく素直な方ばかりです。

 

ほとんどの方が、直接お電話を下さいます。

 

ご主人の代わりに、奥様がお電話を下さる方もいらっしゃいます。

 

みなさん、やる気になってお電話をしてこられます。

 

ですから、私も本気で聞いて、本気で伝えています。

 

その後も、メールや電話は必ず返していきす。

 

これは、自分がガンと言う恐怖を経験したからこそ、していることです。

 


会員さんも、私と同じように最初は、ガンの恐怖によって、少し思考が偏っていたり、執着が強かったりする方もいらっしゃいますが、みるみるうちに変わっていきます。

 

それは、自分を変えるつもりでお電話くださったわけですから当然のこと

 

ただ、人間ですから、モチベーションが保てなくなったり、周りの言葉に振り回されたりで、落ち込むときもあります。

 

そんな時、ちょっと心の持ち方、ものごとの捉え方を変えてみるだけで随分と違ってきます。

 

最初は、わからなくても、だんだんと自分でわかってきます。

 

それには、自分を磨く自助努力と、時間、お金の投資が必要であることも理解できる人達です。

 


みなさん、私も愛飲している「蜂粋ゴールド」プロポリスの力も借りながら、心と体と同時進行でキレイを目指しています。

 

私の愛飲している

がんと自然治癒研究所推奨

プロポリスはこちら➡http://www.qualitypro.jp/health-food

 

そして、ガンなおしは、「生き方の見直し」であると自覚されています。

 

今までと同じ価値観でやっていても、何も変わりません。

 

ガンなおしは、新たな価値観の構築が必要です。

 

方向性をしっかりと決め、決めたらぶれないこと

 

そのうえで、起きることは、あるがまま感謝して、受け止めることです。

 

ガンなおしは、決して容易いことではありません。

 

しかし、難しいことでもありません。

 

一番、難しいのは、ガンをなおすことではなく、自分を信じるということです。

 

自分を信じるということが、どれだけ難しいことかは、私自身、実際に経験しています。

 

これも訓練です。

 

私は、自分がガンになった時、自分の心と体の応援アイテムにプロポリスを使いました。

 

私がプロポリスを選んだ理由は、私が理論的に共感できる先生方の学会発表やご著書なども理由のひとつですが、一番は、自然のエネルギーだからです。

 

生命力のあるミツバチの酵素をしっかりと含んだプロポリスにエネルギーを感じたからです。

 

会員さんは、同じようにプロポリスに自然のエネルギーや、生命力を感じた方々ですから、想いや価値観がとてもよく似ていて、心が通じます。

 

これも神様が与えて下さったご縁です。

 

大切にしていきたいと思います。

 

これから、会員さんの感想や出来事を出来る範囲でご紹介していきたいと思います。


そして、これから取り組もうとお考えの方の希望になれたらと思います。

 

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免疫システムが起こす反応でがんを防いでいる

がん三大療法(手術、抗がん剤放射線)だけに頼らない生き方・・・・・・・がんと自然治癒研究所

 

 

暴飲暴食によって吹き出物、アレルギー、下痢などの症状が出ることがあります。

 

これは、人間の免疫システムが働いているからこそ起きる症状のひとつです。

 

私たちの体は、免疫が働き、外からの細菌やウイルスから体を守ってくれています。

 


だから、体に入ってきた異物を体の外に出そうとして、さまざまな反応が出ます。

 


食べ過ぎも同じです。

 

必要以上に食べると、体は異物と判断し、体外に出そうとして、吹き出物や下痢といった症状を起こさせます。

 


添加物も同じです。

 

添加物を摂らない生活をしている人は、添加物が体に入ると、異物と判断し、体外に出そうとする反応が起きます。

 


日頃から添加物だらけの生活をしている人は、体もマヒし、異物を出そうともしなくなります。

 


反応が起きるということは、体を守ってくれていること

 


有り難いことですね。

 


そして、大事なことは、この反応が体の声であることに気付かなければなりません。

 

この体の声を無視し続けると、反応すらが無くなってしまいます。

 


これが、ガンなおしを大きく左右させます。

 

 

そして、食べ過ぎや添加物は、免疫を低下させ、治癒力を遠ざけてしまいます。

 


つまり、ガン細胞などの細胞の修復の妨げになります。

 

私たちは、夜の間に、細胞の修復をしています。

 

ガン細胞の修復も同じです。

 

食べ過ぎは、体内の酵素を必要以上に使ってしまいます。

 

そして、細胞修復に必要な酵素が不足するという事態が起きてしまいます。

 


添加物は、組織を破壊してしまいます。

 

組織破壊が起きると、ガン細胞の修復どころではなくなります。

 


人間にとって、不自然な食は、ガンをつくります。

 

ガン細胞の修復には、自然なもので少食を心がけることです。

 

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自然体に近づけることが「がん」を遠ざける

がん三大療法(手術、抗がん剤放射線)だけに頼らない生き方・・・・・がんと自然治癒力研究所

 


食べ過ぎ・頑張り過ぎ・悩み過ぎ・極度なストレス・薬の飲み過ぎ

 

これらが、ガンをつくっています。

 

食べれば食べるだけ、治癒力を低下させてしまいます。

 

頑張り過ぎ、悩み過ぎは、交感神経が過剰に働き、血流を悪くし、免疫を低下させます。

 

ストレスは、組織破壊を起こす顆粒球を増加させてしまい、体内に毒素を溜めやすくなります。

 


薬の飲み過ぎは、活性酸素を大量の発生させてしまい、体を酸化させてしまいます。

 

今や、2人に1人がガンになる時代です。

 


しかし、野生動物は、ガンにならないそうです。

 

野生動物は、人間のように食べ過ぎることがありません。

 


当然、薬を飲むこともありません。

 


野生動物が人間と最も違うところは、言うまでもなく自然体で生きていることですね。

 

 

野生動物を見てわかるように、人間は、不自然な生き方をしているからガンになるのです。

 

食をはじめとした環境を、自然体に近づけること

 

 

日本人にあった食事をすることが自然体です。

 


朝陽が昇る時間には、目覚めることも自然体です。

 

出来るだけ、緑を見て生活することも自然体です。

 


空気の良い早朝、朝陽を見ながら、河原や公園、神社など散歩をするのも良いでしょう。

 

体がとても心地よく感じ、心も洗われ、1日にの良いスタートになりますね。

 


また、自然体とは、環境的問題だけでなく、心理的なものもそうです。

 


無理していい人でいたり、他人に気を遣いすぎたり、必要以上に頑張りすぎたり、泣けなかったり、本音が言えなかったり・・・

 

自然体の自分ではない生き方をしてきた人が、ガンになっています。

 

ありのままの自分 自然体で生きてみませんか?

 


自然体に近づけること

 


これが、ガンなおしの秘訣・ガンなおしの生き方です。

 

 

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がんを自分でなおしたいと思ったら・・・

がん三大療法(手術、抗がん剤放射線だけに頼らないがんを治す生き方・・・・・・・

 

がん自然治癒研究所 所長 塚本みづほ

 

 

切れば切るほど悪くなる・・・(福田医師)


「ガンを急速に悪くする筆頭は抗ガン剤です。放射線治療も免疫をガタガタに低下させてしまいます。抗ガン剤や放射線治療、手術、抗生物質ステロイド、鎮痛剤などをやたらに使わなければ、ガンはちょっとやそっとでは進行しません。」


免疫力を弱める最悪最凶のクスリが、抗ガン剤なのだ。その正体は「生命細胞を殺す猛毒物質」
なのだ。ガン細胞との戦いで、気息奄々としているガン患者に、生命力(免疫力)を徹底的に弱らせる抗ガン剤・・・


船瀬俊介氏 ご著書より抜粋)

 


これに気付かれた方から、相談があります。

 


抗ガン剤をやめたら何をすれば良いのか・・・

 

悩まれてますね。

 

免疫力、つまり自然治癒力を上げるだけです。

 

ですが・・・

 

その前にまずは、ガンになった原因を取り除くことです。

 

何か原因があり、免疫が低下し、ガンになったわけです。

 

その原因がそのままでは、免疫を上げることは出来ません。

 


ガンは自分で治す病だと気付いたのであれば、なぜガンになったのか、振り返ってみることです。

 

原因を取り除くということは、正常な体に戻すということ

 


そして、ガンを自然退縮に向かわせるために、生命エネルギーにスイッチを入れます。

 

そのスイッチを押すことが出来るのは、本人のみ

 

私のスイッチを入れてくれた物はこちら➡http://www.qualitypro.jp/health-food


自然治癒力は、誰しもが持ち備えています。

 

その治癒力を生かさずして、ガンをなおすことは出来ません。

 

自然治癒力へ信念を持ち続けることが、自然退縮への最大の要

 

「心も持ち方」ひとつです。

 

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抗ガン剤医薬品添付文書

がんが治るには・がんが治る生き方を・・・・・

 

がん三大療法(手術、抗がん剤放射線)だけに頼らない

 


抗ガン剤治療で私は直感的に死を感じました。なぜでしょう・・・

このようなご相談を受けました。

 

医薬品添付文書を見られましたか?

 

 

厚生省の副作用情報を見られましたか?


当然、病院からの提出はありませんから見られてはいません。


抗ガン剤の添付文書を見ていれば、まず抗ガン剤はしていないでしょうね。


抗ガン剤とはいったい何なのか・・・

 


********以下 船瀬俊介著書より一部引用 *****************************************

 

医薬品添付文書とは、

隠された毒性を教えてくれる命の情報

 

抗ガン剤とは何か?その「正体」を知るために患者のあなたは「医薬品添付文書」は絶対不可欠だ。

さらに「抗ガン剤で殺されない」ためにも手元にぜったい必要だ。


抗ガン剤の場合、その恐るべき副作用症状の羅列の山に誰もが驚愕慄然とするだろう。

ビッシリ書き出された副作用症状の洪水も当然なのだ。

抗ガン剤自体が 猛毒物質 だから、毒を盛られた諸々の苦悶の中毒症状が、そこに噴出してくるわけである。

 

手指に触れるだけで、その皮膚細胞をドロドロに溶かすほどの恐怖の 細胞毒 なのだ。

その 毒物 を体内に注入する。

患者の全身細胞、臓器は、その猛毒性にパニックに陥り、様々な苦悶の中毒症状をあらわす。

これらが、「医薬品添付文書」で 注意 する「副作用」であり「重大副作用」なのだ。

 

まず、医者が抗ガン剤をすすめたら「その抗ガン剤の『医薬添付文書』コピーを下さい」と必ず医者に要求しよう。

「それはチョット・・・」と出さなかったら、その場で席を蹴って、病院を脱出すること。


さらに厚生労働省が全国医療機関に定期的に発信している「副作用情報」コピーも要求しよう。


この二点を、患者に手渡す医師、病院はそれなりに信用できる。


抗ガン剤治療を、承諾するか、しないか・・・。

それは、「医薬品添付文書」「副作用情報」を穴の開くほど、熟読熟知してから決定すること。

とりわけ「禁忌」「重大副作用」などは、徹底的に読み込むこと。

その副作用に、あなたは慄然とし、背筋が震え、手はわななきとしても抗ガン剤治療を受ける気は、失せるはずだ。


***********************************************************************************

 

以上を考えても、この相談者の直感は素晴らしいですね。


これが動物的本能であり、その方が持つ運なのでしょう。

 

そこでこの方は、


「自分が本当にバカでした・・・

 言われるがまま、よく分からずしてきましたから。
 
 全ては自分がつくったことも気付きました。

 人任せ、薬任せではガンが治らないことも本当によくわかりました。」


こんなふうに言われました。

 

気付けたことはとても素晴らしいですね。


気付いた後は自分が実践するのみです。

 

現在は、ガンの原因であるであろう 「心の持ち方」を変え、食、生活も改め、まずは化学療法を受けた体の毒だしです。


そして今後は、自分を信じ自然治癒力を高めることに励まれるそうです。

 

全ては自分であり、自分が命の選択をしているということを忘れてはいけませんね。


抗ガン剤 アンチ・ドラッグ・ジーン ADGの衝撃


抗ガン剤はやめよう!という医師たちがたくさんいることも知るべきです。

 

『新医学宣言』 専門家賛同をしています。

 

がん克服への近道

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(このブログは私個人の意見、考えであり指導するものではありません。療法等につきましてはご自身の責任で判断ください)

 

失ってから気付くことのないように・・・

がんが治るには・がんが治る生き方を

がん克服者がつかんだ8つの法則

 

 

抗ガン剤をしたら、胸水が必ず溜まる、と言われた方がいらっしゃいます。


抗ガン剤をやめると、自然となくなる。


なぜだろう・・・と不思議に思い、抗ガン剤について調べてみたそうです。


結果、彼女は、抗ガン剤をやめることを決めたそうです。

 


また、ある方は、抗ガン剤で息子さんを亡くしたと言われました。

 

調べることもせず、それどころか、「抗ガン剤はやめた方がいい」 と言ってくれた友人の言葉も振り払ってしまった・・・


抗ガン剤が、なぜ危険なのか・・・それすら聞こうともしなかった。


そして、息子さんのガンは転移し続け、猛烈な痛みに大量の薬を投与し、そのまま亡くなられたそうです。

 

息子さんを亡くした悔しさと、ご自身を責め続けるお父様の姿は、何ともいえません。

 

抗がん剤の副作用から体を守る はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20161023140513

 

 

このお父様と同じように、小学校2年生で白血病になった息子さんの、抗ガン剤で生き地獄をみた医師が書かれた 【白血病の息子が教えてくれた医者の心得】 を読み、私も胸が引き裂かれる思いになりました。


*****************::ご著書の紹介文を一部抜粋させて頂いています*************


患者さんが来ると、まずはプレトニン(ステロイドの一種)を20錠くらい飲ませる。ところが、プレトニンでコントロールできるのはわずか10人のうち5人。あとの5人はなんぼ飲ませてもびくともしない。プレトニンを100錠、200錠、点滴のなかに入れてばんばかやるわけだ。次に抗がん剤をやるわけだ。がんというのは、人間の正常な細胞とそれよりも何十倍も強いお化けみたいなものとが共存しているんです。
抗がん剤をやると患者さんはゲーゲー吐きながらしんどいと訴える。そうすると医者は、検査のデータを見せて、あんたなにをいっているんだ。このとおり抗がん剤でガンが小さくなっているのに。マーカーの数値が下がっているのを見せられて患者さんは「すみませんありがとうございます。ゲーゲー」と感謝する。そこでまた抗がん剤。ゲーゲーやる。人間が死にかかったら抗がん剤をやめる。がん細胞がどんどん大きくなってマーカーが3倍4倍。また抗がん剤やる。患者さんゲーゲーやる。先生もうやめてくださいという。なにいってるんだ、マーカーが下がったじゃないか。あ、ありがとうございます。ゲーゲー。また途中でやめる。マーカーが上がる。またやる。ゲーゲーありがとうございます。を繰り返しながら苦しんで死んでいかなければならないんです。
がん細胞のほうが絶対に人間の細胞よりも強い。絶対にがんよりも人間のほうが先に死ぬ。それは自然の摂理であります。
僕はそんなこと分かっていたけど、卒業して23年。大学でもこれしか教えてくれないし、教科書もこれしか書いてない。だから何百人ものがん患者さんが抗がん剤でみんな苦しんで死んでいくのを見届けるしかなかったんです・・・

 

白血病で亡くなった息子が抗がん剤は拷問以上だと教えてくれたそうです。


息子さんを通して、気付く・・・

 

人は、そうなのかもしれません。


本当に大切な、かけがえのないものを失って、初めて気付くものなのかもしれません。

 

しかし、少し心にゆとりを持って、素直に周りを見てみると気付くチャンスはたくさんあります。

 

気付けるチャンスを掴むか、掴まないかも自分自身

 

一番は、後悔の無い選択、悔いのない生き方が出来るかです。

 


私は、女性として

 

ガンであっても美しく輝いていたい・・・

 

母として、生き生きとありたい・・・

 

妻として、心豊かでありたい・・・

 

そんな方を応援しています。

 

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

 

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