がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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反抗がん剤遺伝子

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ

 

 

ご存知の様に抗ガン剤は、造血機能を破壊してします。


当然、白血球の中のナチュラルキラー細胞や免疫細胞も破壊してしまうのです。

 

白血球が破壊されるということは、ガン細胞の宿主である人間の生命が危険にさらされるということです。

 

そこまでのリスクを負って抗ガン剤をするべきなのか、それとも自助努力で免疫を上げ ナチュラルキラー細胞など免疫細胞を活性化させる方がよいのか・・・


選ぶのは自分自身ですね。

 

ですが・・・

 

実はガン細胞は抗ガン剤により、約100日ほどで耐性を獲得してしまうのです。

 

 

 

アンチ・ドラッグ・ジーンADG

 

1985年にアメリカ国立ガン研究所(NCI)デヴュタ所長がこれに気付き『抗ガン剤は無力である』とこを米議会で発表しています。


これは知る人ぞ知る話です。

 

 

以下、船瀬俊介氏の記事より一部抜粋しますねダウン

 

 

抗がん剤は無力」というデヴュタ証言 ************************

  実は、抗がん剤が有害無益であることは、海外ではとっくの昔に常識となっている。
  1985年、米国立がん研究所(NCI)のデヴュタ所長が、米議会でこんな衝撃的な証言をした。「抗がん剤による化学療法は無力だ」というショッキングな内容だ。デヴュタ所長の証言はこうだ。
  「抗がん剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小がみられる。しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。だから抗がん剤はがん細胞に対してまったく効力を失う。がん患者はただ、抗がん剤の毒性をこうむるのみだ。私は深く絶望している」
  これは、害虫が農薬に対して耐性を獲得する現象とまったく同じだ。デヴュタ所長は、がん細胞が耐性獲得する遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーン」(ADG:反抗がん剤遺伝子)と命名している。
  NCIはアメリカ政府の最も権威のあるがん研究機関だ。その最高責任者が「抗がん剤は無力だ」と、議会という公の場で認めたのだ。


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抗ガン剤を投与すると一部の患者さんに腫瘍縮小はみられます。


しかし、ガン細胞は抗ガン剤の毒性に対して、たちまち遺伝子を変化させ、その毒性を無力化してしまいます。

 

これは、農薬をまくと害虫が抵抗力を持つこととまったく同じなのです。


そしてさらに強い農薬を散布するという状況なのです。


抗ガン剤も同じです。

 


だから・・・

 

ガンは癒してあげてください。


ガンも自分の大切な細胞ですから・・・

 

ガンを大暴れさせないためには

 

免疫を活性化する運動、呼吸法、イメージトレーニングなど自助努力は必要になってきますね。

 


そして、何より大切なのはガンを恐れない おおらかな心 です。

 

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今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りします

 

 

がん自然治癒研究家・塚本みづほ