がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

 


ある方から 『助けてほしい・・・』 と連絡がありました。


その方と最初に出逢ったのは半年ほど前です。

 

乳ガンである彼女はすでにその時点で、抗ガン剤、放射線、手術を散々受けたあとでした。

 

抗ガン剤、放射線は危険であること、そんなものではガンは治せないという事を伝えましたが、彼女は知ろうともせず、それどころか私の話をバカにするような態度でした。

 

当然、彼女はその後も抗ガン剤、放射線治療を受け続けました。

 

本人はそれで治ったつもりでいたと思います。

 


ですが、抗ガン剤はいわば発ガン物質、つまり毒の塊です。

 

それだけ怖ろしい毒が体内でおとなしくしているでしょうか・・・はてなマーク

 

ガンをびっくりさせて縮めるわけですから当然、びっくりするような毒を打つわけです。

 

びっくりしたガンは一時的に縮んだり、消えたりします。

 


しかし、その後、必ずといっていいほど逆襲が始まるのです。

 

これが再発転移なのです。

 

彼女の身にも見事な逆襲が始まりました。

 

そして再発転移により、また新たな抗ガン剤の投与が始まるのです。

 


抗ガン剤で弱っていっているにも関わらず続くダラダラ投与・・・

 


正直、このパターンは想定内です。

 


やせ細り、半年前の彼女とはまるで別人です。

 

このままでは殺されると感じた彼女は 『もう一度、話を聞かせてほしい』 と・・・

 

こんなになってやっと気付くのですから、取り戻すのもそれだけ大変です。

 

体の中は毒だらけです。

 

活性酸素でひどい酸化状態になっています。

 

心もズタズタで正直残念ですが、彼女は生きていますからチャンスはありますね。

 


『死ぬ前に気付いて良かったね・・・今度は一緒にガンを癒していこうね・・・』

 

食事、運動、呼吸法、体温の上げ方、解毒方法などすぐに実践できることを彼女に伝えました。

 


このパターンは非常に多いのです。

 


新薬を投与していることを誇りの様に言う方がいらしゃいます。

 

まるで先生が自分を選んで下さったかのように誇りに思っていらっしゃるみたいですが・・・

 

自分がモルモットになっていることも知らずに逆に感謝をしてるのです。

 

『抗ガン剤モルモットの条件は、あと1ヶ月は生きていそうな末期ガン患者さん』 と宇多川久美子先生の著書にもありました。

 

なんて恐ろしいことでしょう。

 

しかし、私も現役の医師に抗ガン剤の効果について率直に聞いたことがあります。

 

『効くわけないよ。 あんなもんで治るわけがない。』

 

とあっさり言われ、呆れて笑うしかなかったですね。

 


効かないだけならまだしも、発ガンするのですから・・・

 

抗ガン剤を投与したなら今すぐしっかりと解毒してください!!

 

強く言いますね!!

 


ガンは自分がつくった病気です。


自分がつくった病気は自分が治すしかないのです。

 

 

そして私は今日から彼女に寄り添っていきます

 

 

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今日もお付き合いありがとうございました。

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りします

 

がん自然治癒研究家・塚本みづほ