がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

がん克服から得た8つの法則

 

 


あなたは 『氣』 を信じますか!?


私が初めて気功というものを体験したのは17、18歳の頃だったと思います。


とても疲れやすかった私は父親が通っていた気功に連れて行ってもらいました。


初めての気功にちょっと


そしてスプーン曲げとか見れるかな~!? なんて期待をした記憶があります。

 

スプーン曲げは見れませんでしたが、何だか不思議な感覚があったのを覚えています。

 

もともと敏感なタイプなので、氣もすーっと入ったのでしょう・・・

 

心地よさからか定期的に通った記憶があります。

 

でもあの頃は何となく良い感じ~でしかなかったように思います。

 

ただ、子どもの頃から霊感もとても強くてしんどい思いもしてきましたから、気功に行くと楽になる・・・そんな感覚はありました。

 

あるはずのないものが薄っすらと見えてしまうのですから怖くてたまらない思いもしてきました。

 

ガンになることも予測出来てた?と言ったら変かもしれませんが

 

特に何の症状もなかったのに、病院に行ったわけでもなかったのに、私は身内に自分はガンになってるような気がする・・・と言ったことが何度かありました。

 

これが言霊ですね。


これも霊感か・・・

 

本当にガンになってたのです。

 

特に症状もないのに、ふと感じたこと・・・


言葉に出しちゃったからかな?

 


しかし、ガンになったおかげで少しの間 忘れ去られていた 『氣』 というものを思い出したのです。

 

もちろん すがる思いだったこともあり・・・

 

もしかして、私の手も 『氣』 が出るのかな・・・と思ったことをきっかけに始めてみましたが
正直 私は結構強い氣が出てるな・・・という感覚でした。

 

それを見ていた夫は何の疑いもなく、毎日 私の腹部(ガン)に手を当ててくれるようになりました。

 

それが凄く心地よいのです

 

強いか弱いかは別として『氣』 は誰にでもあるからです。

 

安心できる『氣』は穏やかな最高の氣が流れます。


愛情のこもった『氣』はキレイな最高の氣が流れます。

 

そして『ありがとう』 という気持ちがさらに効果を上げてくれるのです。


私の体にとって夫から受ける 『氣』 は一番の氣だったのでしょうね。


私は『氣』 が強く出る分、人から受ける 『氣』 も入りやすいのです。


こんなそんなの ガン療養を経験した私です。

 


それを機に私は、やればやるだけ『氣』が強くなるのが自分で感じました。

 

一番分かりやすいのは、子どもが中耳炎になった時です。

 

夜中、耳が痛いって大泣きするんですよね。

 

狂ったように痛がる子どもに 手を当てると泣き止みます。

 

しばらく手を当てているのですが、なにぶん夜中なもので私も睡魔に襲われ、うとうとしてしまい手がスルッと耳から離れるてしまいますガーン


すると、途端に『痛い~ 耳が痛い~』 と狂いだすのです。


これは氣の効果を実感するしかありません。

 

滞った氣を流すだけのことなのです。

 

ガンはドロドロと汚れた血の塊です。

 

そこに溜まり滞っているのですから流すしかないのです。

 

温めたり、血がキレイになる食事をしたり、酸素をしっかり取り込んで体の隅々まで血液を送ること。


つまり血流を良くすることで改善されるのです。

 

これに『氣』 を流せばより効果を増すことは言うまでもありませんね。

 

滞っているところはビリビリと私の手も痺れます。


血の塊の宿主さんもビリビリ熱さを強く感じていらっしゃいます。

 

強く感じる人ほど早く効果が表れてきますね。

 

強く感じる人ほど感謝の気持ちを常に持たれています。

 

やはり心と体は繋がっているのですね

 

 

がん克服への近道・・・ご相談ください

TEL 084-925-1271

詳しくはこちら➡http://www.qualitypro.jp

 

今日もお付き合ありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心から祈ります

 

 

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

がん自然治癒研究家・塚本みづほ