がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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発がん起始因子

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

がん克服から得た8つの法則

 

 


私達は、ガン細胞を1日に数千から数万個生み出しています。


発ガン促進物質と発ガン起始因子によって細胞が変化を起こし、分裂した後ガン細胞がつくられます。


発ガン起始因子の中でもっとも狂暴なのが活性酸素です。

 

活性酸素は私達の体内で作り出され、とても強い酸化力をもっています。


活性酸素を過剰に浴び、遺伝子を傷つけることで正常細胞がガン細胞へと変化していきます。


通常、私たちの体はガン細胞を死滅させるメカニズムが備わっています。


これが免疫です。

 

この免疫力を活性させるには体温が必要です。

 

理想の内臓の深部体温が37.2℃ですから、わきの下で測れば36.5℃くらいですねビックリマーク

 

35度台は免疫も低下し血流も悪くなります。

 

35度台はガンが活動しやすい体温です。

 

ストレスが強く、交感神経が常に緊張状態にあると血流が悪くなり体温も下がってきます。

 

ガンになったことで恐怖に陥り、さらには治療で心身ともにストレスを受け、交感神経は常に緊張状態・・・

 

こんな方が多く、まさに負のスパイラルです。

 


ガンを恐れてはいけません。

 


ガンを治すには、本来の自分、そして濁りの無い粋(すい)な本来の体に戻すだけのことなのです。

 

生まれたときは皆、愛の思考しかないのです。

 

愛の思考に近づけばストレスもなくなり、体も濁りの無い粋(すい)な状態に戻ります。

 

全ては心の持ち方で決まります。

 

毒になる活性酸素が過剰にならないよう心の持ち方を変える生活を心がけましょう。

 

がん克服への近道・・・ご相談ください

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 今日もお付き合いありがとうございました。

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

がん自然治癒研究家・塚本みづほ