がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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がんの増殖にはいみがある

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

がん克服から得た8つの法則

 

 

ガンの増殖はなぜ起きるのか・・・

 

福田安保理論 『ガンは交感神経の緊張で起こる』

 

交感神経が強い緊張状態になるのはストレス・働きすぎ・悩みすぎ・寝不足・薬の飲みすぎなどが原因しています。

 


交感神経の緊張が長く続くと血液が汚れてしまいます。

 

全身の血液の汚れを一手に引き受けてくれたのが、ガンなのです!!

 

体に毒や汚れが滞った時、一部に集めて増殖する。

 


体全体が汚れて命の危険にさらされてしまう前に、塊をつくりお知らせしてくれているのがガンのなです。

 


そう考えればガンは体を守ってくれた恩人かもしれませんね・・・

 

それだけ体が毒素で覆われていたということです。

 

だから毒素を出さないといけないのです。

 


毒素を排出し、血液がキレイになれば塊は消えていきます。

 


発熱後、自然退縮される方がいらっしゃいますが、これも発熱で毒素を出しているのです。

 


発熱で毒素を排出するのなら、温熱で体を温めるという療法は、やはり理にかなっていますね。

 

自宅で出来ることでいえば、湯たんぽやお風呂、そして生姜シップなど・・・

 

温めると副交感神経が優位になり、リンパ球も働いてくれるようになります。

 

温め続けると、自分自身で体温を上げることが出来るようになる方もいます。

 


この時が治癒へのチャンスですね。

 

ガンは


毒素を出してください。


体を休ませてください。


生き方、考え方を変えてください。


血液がサラサラになる食事にしてください。

 


という警告ですね!!

 


ガンは突然死を防いでくれた恩人です。

 

生活、心の持ち方を変え、体を温めガンを癒してあげることです。

 


ガンに『ありがとう』と言いたいですね・・・

 

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今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

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がん自然治癒研究家・塚本みづほ