がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

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電磁波のリスク

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

 

近年では、IHクッキングヒーターに警鐘を鳴らす専門家が増えています。

 

その理由は、IHクッキングヒーターの発する「電磁波」にあります。

 


電磁波とは、電気が流れる時に発生する電場と磁場が互いに絡み合い、波を描いて進む電気の流れです。

 

高周波と低周波の2つに分類される電磁波ですが、IHクッキングヒーターは低周波の電磁波になります。

 

2007年 WHO(世界保健機関)が低周波電磁波の人体への影響に関する報告書を発表しました。

“4ミリガウス以上の電磁波を長時間浴びている子供の小児白血病の発症リスクが2倍以上になる”
との学者の報告を否定できないとし、各国に何らかの対応を取るように勧告を出しました。

 

IHの電磁波は、30cmの距離で10ミリガウス、15cmの距離では40ミリガウス、5cmなら360ミリガウスとなるそうです。

 

電磁波には


①成長細胞ダメージ

②発ガン性

③ガン促進

④催奇形性

⑤神経ホルモン混乱

⑥自殺や異常行動

⑦生理リズム破壊

⑧ストレス反応

⑨免疫力低下

⑩学習能力低下

 

知らぬところでこんなことが起きているようです。

 

報告を見る限り、出来るだけ電磁波は避けて生活するほうが良いことはよくわかります。

 

確かに私がみてきたガン患者さんでIHクッキングヒーターを使ってきた方は多いです。

 

電磁波用のエプロンをする、電子レンジを使わず調理するなど工夫や自助努力は必要だと思います。

 

しかし、電磁波だけがガンになる、ガンになった原因ではないですね。

 

便利さが病気をつくっているのも事実です。

 

どちらを取るかも自分自身ですね。

 

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がんを癒す・自然治癒自然治癒研究家

 

塚本みづほ

 

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