がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

抗がん剤から学説まで

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則



初めてお電話を頂いた方とお会いしました。

 

昨年、ガン宣告を受け、手術、抗ガン剤治療をされています。


しかし、ご自身の中で治療に対する不信が出てこられたのでしょう・・・


抗ガン剤を受けられ「これは治療ではない」という思いから近藤誠先生を訪ねて行かれたそうです。


その後、ご家族からお電話をいただきました。


初めてお会いしたとはいえ、私のホームページを隅から隅まで見ておられるので話はスムーズに進みます。


ガン克服への道・・・

 

 

なぜ抗ガン剤で命を落とすと感じられたその理由をお話させて頂きました。

 

抗ガン剤の添付文書の副作用の欄には『二次発がん』と記載されている事実

 

抗がん剤治療の方へはこちら➡http://www.qualitypro.jp/20161023140513


『毒には毒で制す』 その毒である抗ガン剤の中身


抗ガン剤には『約100日で耐性』が出来き

 

さらに力を増したガン細胞が動き出す


反抗ガン剤遺伝子


抗ガン剤のお話だけく、ガンを直接的に攻撃する治療

 

ガンを攻撃せず自然治癒力を高め自然退縮を目指す療法の違いをきちんと理解できるよう学説までお話させて頂きました。

 

所要時間4時間でしたが、ご本人さんもご家族の方も皆さん一生懸命でした。

 

ご本人さんによれば、9月末まで抗ガン剤をして、痛みが出るようになられたそうです。

 

計算通り100日です。


耐性が確立しガンが暴れ出したのかもしれません。

 

まずはガンの原因である溜まった体内の毒を出すこと

 

そしてさらに手術、抗ガン剤で増えた活性酸素の毒だし、毒消しです。

 

さらにひとつずつ、ガンになった原因を取り除いていく、または改善していきます。

 

血栓も立派な原因ですね。

 

それだけ血液が汚れ淀んでいる証拠です。


体の冷え、食事、心の持ち方、睡眠・・・聞き取りしただけでも改善点がたくさんあります。

 

改善点がたくさんあることを悪いととれば今までと変わりりません。


改善できるところがたくさんあるということは、まだまだこれからなのです。


感謝をしながら楽しく改善していきましょう。

 

そして印象的だったご本人さんの言葉・・・


ご家族、ご親戚は皆さん、ガンだそうです。


『私が負の連鎖を止める役目を頂いたのですね。

 息子たちの為にも止めなければいけません。私が変わらなければいけませんね。』

 

 

そうです。その通りです。よく気付かれましたね・・・

 

私は素晴らしい・・・と微笑みながら、心の中は拍手喝采でした

 

寄り添っていきます

 

がん克服への近道・・・ご相談ください

TEL 084-925-1271

詳しくはこちら➡http://www.qualitypro.jp

 


今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒研究家・塚本みづほ