がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

がんと薬物依存

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

 

痛み止めを4時間おきに飲まれていた卵巣ガンの方が飲まなくてよくなったと聞きました。

 

それを聞いて嬉しくなった私ですが、彼女にも薬物依存の傾向があり、痛みめば当然、痛み止めを飲まれていました。

 

痛み止めはどんどん効かなくなっていきます。


これは痛み止めに限らず抗ガン剤、抗生剤も同じです。

 

抗がん剤治療の方へ➡http://www.qualitypro.jp/20161023140513


これが薬剤耐性です。

 

そして、痛むから薬を飲んでいたはずが、薬が切れたら痛み出す体になっていくのです。


これが薬物依存です。

 

禁断症状のごとく体が薬物を求める症状をあえらわすのです。

 

当然、薬剤が増えれば増えるだけ副作用も増えてきます。

 

痛み止めを飲めば飲むだけ、活性酸素を出し血流を悪くし体温を下げ、ガンが進行しやすい環境になっていきます。

 

それなのに、なぜ・・・


と思いますが、患者さんは知る由もありません。

 

この方も今まで痛み止めを当たり前に飲んできたのは以下のことからです。

 

今まで薬物意外に痛みを抑える方法を知らなかったことがひとつ。


もうひとつは、なぜ痛むのか、その理由を知らなかった。

 

今まで何も知らず、ガンが痛む食べ物もしっかり食べていらっしゃいました。


痛みが出る原因を自ら作り、さらには薬でガンが増殖する条件、環境を作っていっています。

 

良くなるわけがありません!!


薬物療法は痛みや症状を止めるだけの対症療法です。

 

それどころか、様々な害を与えているのも事実です。

 

無知は怖いですね・・・

 

無知は罪

 

しかしこの方、とっても素直な方で聞いたら即実践され素晴らしいと思います。

 

がん克服への近道・・・ご相談ください

TEL 084-925-1271

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

何事も学び、そして素直に実践です。

 

どうぞ気付いたら実践してくださいね

 

お付き合いありがとうございました。


皆様の健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒研究家

塚本みづほ