がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

ナスと味噌のコンビネーション

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

なすの美味しい季節です

 


原産はインドで、日本へは奈良時代に中国を経由して渡ってきたそうです。


なすは、『正倉院文書』の中にも出てくる、由緒あるお野菜ですよ!

 

なすの紫紺色の皮には、ナスニン(ポリフェノールの一種)というアントシアニン系色素が含まれています。

 

アントシチニンは活性酸素の働きを抑制し、ガンや動脈硬化、高血圧などの生活習慣病を予防する効果があります。

 

ガン予防に良いと言われているなすですが、体を冷やす作用をもっています。

 

のぼせなどにはおススメですが、食べ過ぎると体を冷やしてしまい、ガン予防には逆効果となります。

 

冷やす作用を活用して、軽い火傷には、冷蔵庫で冷やしたなすで湿布をするといいですよ!

 


我が家のなす料理


ゴマ油でなすを焼き、水で溶いた生味噌をさっとかけ、さいごにゴマをふりかけます。

 

器に盛ったあとに、抗酸化のネギをたっぷりのせて完成です


なすと生味噌の愛称は抜群です

 

がん克服への近道・・・ご相談くださいTEL 084-925-1271

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

がん自然治癒研究家

塚本みづほ