がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

アメリカ産牛肉の危険性

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

 

焼肉、ステーキ、ハンバーグ、牛丼・・・

 

牛肉は様々なところで使われています。

 

産地も様々ですが、アメリカ産の牛肉は異常な発ガンホルモンで汚染されています。

 

アメリカ牛は、早く成長させるために成長ホルモン(エストロゲン)が大量に使われます。

 

この成長ホルモンは、発ガン率が5倍になると言われています。

 

なんと!! 


アメリカ産牛肉の脂身のホルモン剤残留値は、和牛の600倍であると北海道大学が研究報告されています。

 

それでも輸入し続ける日本です。


日本人の乳ガン、卵巣ガン、子宮ガン、前立腺ガンなどホルモン系ガンが、凄まじい勢いで増えた背景には、牛肉との関係も否定できないかもしれませんね。


元々、牛肉は、腸の中で腐敗しやすく、ガンになる有害物質を出してしまう可能性が高い食べ物です。

 

腸で腐敗する食生活はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160712103027


そのうえ、発ガン物質であるホルモン剤が大量に残留しているとなると、さらに発ガン率はアップします。


ガンになりたくなければ、食べない方がいい。


食べるなら選ぶことが大切です

 

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がん自然治癒研究家

 

塚本みづほ