がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

自己治癒と血液の流れ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 

① ナチュロパシー(自然療法)


② オステオパシー(整体療法)


③ サイコパシー(心理療法


④ ホメオパシー(同種療法)


⑤ アロパシー(薬物療法

 

さまざまな療法があります。


①から④の療法は、自然治癒力を高めることで病気を治す療法です。


自然治癒力とは、人間が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力です。

手術を施したり、人工的な薬物を投与したりしなくても治る機能のことであり、「自己治癒力」

とも呼ばれています。


誰もが持ち備えているものです。


菌やウイルスが体内に侵入したら、菌やウイルスを死滅させるために熱を出し、咳や鼻水で外に出そうとします。


ケガをすれば、傷口はやがてかさぶたになり、傷が治ります。


これが自然治癒力です。

 

この自然治癒力を高めるためのに、玄米菜食などの食事療法や健康食品、温熱、鍼灸、気功など①から④の療法があります。


アメリカのガン治療では、①から④の自然治癒力を高める代替療法は当たり前に使われています。


アメリカの医師の半数以上が健康食品など積極的に摂ることを薦めているのですから、日本とはガン治療も随分違います。

 

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西洋医学一辺倒から脱出したアメリカはガンの発症もガンの死亡率も減ってきています。


いかに自然治癒力が大切なものかがよく分かります。


一方、⑤のアロパシー(薬物療法)は、残念ながら人間の自然治癒力を落としてしまいます。


石油製品である薬物が入ると、私たちの体は体温が下がってしまいます。

 

体温が下がると、自然治癒力、いわゆる免疫力が低下します。

 

血流も滞り、さらに血液を汚してしまいます。

 

また、薬物が体に入ると、活性酸素が大量に生み出されます。


この活性酸素が必要以上に増えると、細胞が酸化して体内の機能が低下します。

 

そして活性酸素細胞核の遺伝子を傷つけ、ガンという異常細胞を作ってしまうのです。

 

これらを考えても薬物療法一辺倒のガン治療は、かなりの再発リスクを背負っていることがわかります。

 

私は、基本的に①から④の療法が人間らしい治療であり、人間に一番似合った療法だと思っています。


これらの素晴らしい療法がかき消されてきたのも、石油利権、医療利権によるものであり、私たちも洗脳され育ってきました。


日本人は、薬物療法だけに頼り切ってしまうところがあり、病院任せ、人任せの治療になりがちです。

 

石油製品である薬物を人間の体に入れれば害を及ぼすことは、考えればわかることです。


薬は悪魔でも症状を抑えるだけの対症療法であることを忘れてはいけません。

 

早く簡単に美味しく作れる化学調味料や添加物いっぱいの現代の食と同じで、病気も薬で簡単に症状を抑えてしまい、熱も痛みも薬でとってしまう・・・という選択になってしまっています。

 

しかし、根本から治したとはいえません。


それどころが、本来働くはずの自己治癒力を弱らせてしまっています。


病巣を切ったり、抑え込んだりしても、病気の原因である血液の汚れがある以上、必ずまた病気は襲ってきます。

 

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まずは、汚れた血液をキレイにすることです。

 

血液の汚れを起こしている原因が必ずあります。

 

この原因の50%は心の部分ではないでしょうか・・・


残りの50%は、冷え、食事、睡眠、排泄、運動、薬物などです。


これらも、実はすべて心と関係を持っています。


根底に、『ガンは自分がつくった病気である』 と自分自身に認識があれば、残りの50%も心の持ち方次第で自然と変化を起こす考えや行動が起きてきます。

 

治すのは自分


名医は自分自身です。

 

がん克服への近道・・・お問い合わせください

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癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 


今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒研究家

塚本みづほ