がん自然治癒研究家・塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

がん治しは野生動物を見習え

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則



野生の動物は、ガンにならないと言われています。


しかし、人間に飼われている動物はガンになります。


野生動物と飼われている動物と何が違うかは言うまでもありません。


野生の動物は、自然界のものを食べ、自由に走り回り生きています。


人間に飼われている動物は、加工された食品を食べ、決まった空間で生きています。


またワクチン接種や、お手入れの為に化学物質、様々なところで石油精製品に触れています。


寒い日には動物用電気カーペットまで・・・


ガンになる環境がいっぱいです。


人間でも電気カーペットは発ガン率を上げてしまいます。

 

化学調味料、ストレス、薬品、経皮毒、電磁波・・・

 

自然の摂理に反することがガンの原因になっていることはよくわかります。

 

自然の摂理に反して起きたガンなのですから、ガンを治すには、自然の状態で生きるということです。


『自然あるいは自然のものは健康にいい。そういうものにはなんらかの効能がある。自然なものはからだにいい。自然界の力はすべて私たちの味方だ』


テッド・カプチャック博士 (ハーバード大学医学部)の名言です。

 

私がガンの時、多くの健康食品の中から、プロポリスを選んだのはこういう理由からです。

 

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また、米国のガン治療を変えたOTAリポートもとても興味深いものです。


船瀬俊介氏著書より一部抜粋 *************************************

 

1985年 米国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長の議会証言(抗ガン剤は、反抗ガン剤遺伝子 アンチ・ドラックジーン ADG によって「無力化される」と下院議会で証言)


1988年 NCIリポート「抗ガン剤は強い発ガン物質であり、投与すると新たなガンを発症させる」と警告


1990年 政府機関OTAリポートで「従来のガンの三大療法より、『自然療法』の方が、ガンを治す」と断定。これは、アメリカ政府のガン治療に対する決定的なターニング・ポイントとなった。


1988年 アメリカ上下両院議員40名は連名でOTAに「自然療法」を調査する専門プロジェクトを発足させました。議員たちはこう主張した。
「『通常療法』では『治らない』とされた末期ガン患者が、自然療法でたくさん『治っている』。議会はこれらの療法のことを詳しく調べ、国民に知らせる義務がある」

 

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アメリカでは、ガン療法に自然療法が当たり前に取り入れられています。


日本では、まだまだ自然療法をする人は、変わり者というレベルです。

 

しかし、私は、自然療法こそが人間として一番自然体であると思います。

 

動物だって、野生が自然の状態なのです。

 

自然な状態では、ガンも出来ないのですから、自然の生き方をすれば良いだけなのです。

 

既に出来てしまったガン、血液の汚れも、自然のものを使ってキレイにすることが、体に優しい療法です。

 

野生の動物は、病気にならないように出来ています。


人間も同じです。


自然の生き方をしていれば、病気にはならないのです。

 

野生動物を見習うことです。

 

野生動物は、食べ物を獲るのにも体を動かしています。


体を動かすことで、体温の調整もしているのです。


人間もじっとしていては、血流が悪くなり、体温が下がってしまいます。


運動不足は、老廃物の排出も出来ず、結果、ドロドロの血液をつくってしまいます。


食べた分は動かなくてはいけません。


最低でも1日1時間は歩くことをおススメします。

 

下半身を鍛えることで、血流が良くなり、毒素が排出されやすくなります。

 

がんを治す・体温と運動はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160714143533

 

そして、動物は、いざ体に不調を感じたら、巣穴に入って断食をします。


空腹になることで、免疫細胞が働き、修復をしてくれることを知っているからです。


そして、食べることはエネルギーを無駄に使い、命を削ってしまうことも本能で感じています。

 

人間も同じです。

 

運動だけをすれば良いわけではありません。


断食だけをすれば良いわけではありません。

 

総合的にバランスよくやっていくことです。

 


ガンでお困りの方からご相談をいただきますが・・・


実は、まだまだ実践していないことがたくさんあります。

 

悩んでもガンは治りません。

 

悩めば悩むだけ、直感が鈍ります。

 

黙々と実践あるのみです。

 


忘れてはいけないことは、執着を捨て楽しむことです。

 


そして、化学物質を出来るだけ避けた生活をすることです。

 


未だにシャンプーやリンスを使っていませんか?


シャンプーはお湯シャンや石けんで充分です。


簡単で安全なお湯シャンプー はこちらから

 

パサつきが気になれば、薄めたお酢をリンス代わりに使ってみてください。

 


女性の皆さん、未だに市販のナプキン使っていませんか?

 

毒が体内に入るのは、食からだけではありません。

 

経皮毒は排出することが困難な毒です。


子宮に溜まっていきますよ。

 

がん克服への近道・・・お問い合わせください

TEL084-925-1271

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

 今日もお付き合いありがとうございました。

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒への道

塚本みづほ