がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

がんを治すには原因を取り除くことが自然の流れ

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則

 


病気になったら薬を飲む


これが当たり前であり、何の疑いもない人がほとんどです。


私も昔はそうだったと思います。


平熱が35℃台の低体温だった私は、37℃の熱が出ればすぐに病院へ行き、薬を貰って飲んでいた時がありました。


菌やウイルスに対して、治癒力が働いてくれていることも知らずに、薬で抑えてしまっていました。

 

自然治癒力を上げる はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20170923201741

 

当然、ガンになれば抗ガン剤や放射線、手術は当たり前だと思っていたのです。

 

しかし、ある文章を読み、目が覚めました。

 

某大学病院で、一年間に亡くなったガン患者さんのカルテを徹底精査したら、80%はガンではなく、抗ガン剤や放射線など、ガン治療の副作用で死亡していた。


実際には、大学名が記載されている本を目にしました。

 

最初は衝撃が走りました。


しかし、よく考えてみると、あの人も、この人も抗ガン剤、放射線をして亡くなっている・・・

 

腫瘍が臓器をふさぐほどの大きさでもないのになぜ・・・?


抗ガン剤、放射線の副作用で主なものは、白血球の減少です。


白血球が減少すると、感染症を起こす危険が高くなる・・・


亡くなる原因は、感染症? つまり肺炎ということでしょうか。

 

抗ガン剤による激しい嘔吐、脱毛、血液障害、これらを考えても、強い薬であることは分かっていましたが、最初は本当に衝撃的でした。

 

また、『抗ガン剤を投与した患者群ほど早く、多く死亡している』という米国東海岸リポートにも衝撃を受けました。

 

抗がん剤の副作用から体を守る はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20161023140513

 

しかし、よく考えると納得できる事ばかりです。

 

毒には毒で制すというのは、こういう事なのだと改めて思い知らされ、それと同時に気付かされましたね・・・

 

自然の摂理に反していることをしている自分があることを・・・

 


自然の摂理に反したことをしているのだから、当然、何らかの跳ね返りがあってもおかしくありません。

 

薬は、化学物質です。

 

人間の体にとって、良い訳がありません。

 

体にとって害のある化学物質を摂ると、活性酸素が大量に発生し、挙げ句は低体温になります。

 

薬を飲むことで、どんどん自然治癒力を低下させていたのですから、病気を治すつもりが、逆に病気をつくっていたことになるでしょう。

 

本来、自然治癒力というものは低下させるのではなく、高めなくてはならないのに反対のことをしていたのですから、治るわけがないのです。

 

薬は悪魔でも症状を抑えるだけのものであり、根本から治してくれるものではありません。

 

急性期でもないのに、薬だけに頼っていたこと、子ども達にも安易に与えていたことに深い反省をしました。

 

自分の体を痛めつけ、つくってしまった病気

 

それなのに、痛めつけた原因を取り除くこともせず、すぐに薬を使い、また体を痛めつけてしまっていた私です。

 

ガンも同じです。

 

抗ガン剤には耐性があり、ひとときするとまた牙をむいてくる・・・

 

まさに自然の摂理に反したことをした結果なのかもしれません。

 

何より、ガンになった原因を取り除くことが自然な流れだと私は思います。

 

ガンになった原因は・・・


ストレス?


体の冷え?


過労?


睡眠不足?

 

食品添加物


薬の飲みすぎ?

 

これらのことが原因で、過剰に活性酸素が発生し、体内の毒素が増え、血液を汚してしまっています。

 

ストレスは心の持ち方を改善


体の冷えは運動不足を解消


睡眠不足は生活を見直す


食品添加物は食の見直し


薬の飲みすぎは毒出し

 


このように原因を改善していく取り組みをしなくてはなりません。


自分が気付いていない原因があるかもしれません。


原因と思われるところだけを改善するのではなく、トータル的にみていくことが大切です。

 

原因を取り除く自助努力と同時に、自分を信じるという大きな壁が立ちはだかります。

 

ここが一番苦労されるところかと思います。


しかし、ここだけは誰も助けることは出来ません。

 

これも訓練です。

 

ガンが治った自分をイメージします。

 

ガンが治った自分だけでなく、誰と一緒なのか、何をしているのか、着ている服、周りの景色、具体的なことをしっかりとイメージすることです。

 

イメージし続けることで、しっかりとした信念になっていきます。

 

そして、忘れてはならないことは感謝です。

 

イメージをするときには、『ありがとうございます』 という言葉を発する方がより効果的です。

 

善い言霊は、善い氣を与えてくれます。

 

ありがとうや感謝は感情の中の最高峰ですから、自分が発することで副交感神経にも働きかけてくれます。


副交感神経優位のリラックス状態は、しっかりとした強いイメージをつくってくれます。

 

何事も実践です。

 

感謝をもって、ガンが治ったイメージをしていきましょう。

 

がんと心は繋がっている はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160717142958

 

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今日もお付き合いありがとうございました。


皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

 

がん自然治癒への道

塚本みづほ