がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

喜びにエネルギーを使うことが、がん治しの秘訣

がんを治す生き方プロジェクト・がんは治る病気

 

がん克服から得た8つの法則



人は十人十色であるように、ガンの療法、ガンに対する考え方もさまざまです。

 

皆それぞれ、信じる方向性も違えば、信じる人も違う以上、正反対な療法がされていても不思議ではないですね。

 

私は、頂いた命のなかで、与えられた自然治癒力を出来る限り生かしたいと考えています。

 

初めて安保徹先生のご著書を手にした時は、自分がずっと疑問に思っていたことが一瞬にして解決できたように思いました。

 

まさに、周りでガンに苦しんでいる方の症状や経過がピタリと当てはまり、納得せざる得ない状況でした。

 

その後、ある先生との出逢いをきっかけに、先生が命がけで伝えていらっしゃる姿を見て、この情報を必要としている方はたくさんいるはず、そして自然治癒に勝るものはないと確信しました。

 

そして、今の私がいます。

 

先日、私の記事に多くの方々が共感をして下さり、シェアの輪が広がりました。

 

同時にたくさん方から心温まるお言葉や「勇気を頂きました」「自分に自信がつきました」「自分の生き方に気付かれました」 などの嬉しいお言葉を頂き、私の方が感謝でいっぱいになりました。


ありがとうございました。


皆様からの温かいお気持ちを心から感謝いたします。

 

しかし、その反面、私の記事、情報を良く思われない方々からの攻撃的、中傷、誹謗の言葉が、あちこちで書かれています。


科学的根拠のないものを推奨するなという私への攻撃の文章に加え、私の批判、中傷が飛び交う記事を貼り付けて、メッセージを下さった方がいらっしゃいます。

 

皆さん、考え方、何を信じるかもそれぞれだと思います。

 

ですから、当然、事実はひとつであっても、どちらが正しい情報なのか、ぢちらがデマなのか、評価は人それぞれ違っても仕方ないと思います。

 

自分が正しいと思えれば信じればいいこと、デマだと思えば信じなければいいことであり、相手の考え方まで中傷する必要はないことです。

 

メッセージを送って来られた方が、身近な方だっただけに、本当に残念で悲しく思いました。

 

しかし、悲しい思いの反面、おかげ様で私も今まで以上にたくさん勉強させて頂き、心から感謝しようと思いました。

 


しかし、それを何十倍も上回る数の、共感して下さった方々からの応援やお礼のお言葉をたくさん頂いています。

 

悲しい気持ちにもなりましたが、待っていて下さる皆様からのお言葉を聞くと、悲しいことにエネルギーを使うより、喜ばれること、そして必要として下さっている方にエネルギーを使いたいと思います。

 

これが私の仕事だからです。

 

喜びにエネルギーを使った方が良いことは、ガン治しにおいても同じだと思います。

 

がんと心は繋がっているこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160717142958

 

毎日、クライアントさんから嬉しいメッセージを頂いています。

 

時には、つらいメッセージもあり、一緒に涙してしまうこともありますが、その方が高まっていくためのお手伝いを心からさせて頂きます。

 

今日も、「出逢えて毎日が幸せです」 とメッセージを頂きました。

 

私は、お問い合わせを頂き必要であれば、良いものは健康食品もご紹介はします。

 

それも、その方が判断されれば良いことだと思っています。

 

私の考えは、健康食品や温熱は、心身共にキレイになるためのアイテムのひとつであり、一番大切なことは、その方が感謝をもち、毎日に幸せに暮らせることです。

 

私の愛用品はこちら➡http://www.qualitypro.jp/health-food

 
感謝や幸せを感じて暮らすことは、ガンを治す、ガンと共に生きていく為には、絶対に必要なことだと思っています。

 

このブログも毎日、本当に真剣に読んで下さっている方がたくさんいらっしゃいます。

 

心から心から感謝いたします。

 

そして、必要として下さっている方が、必要な部分をキャッチし、喜んで下されば、それで充分です。

 


皆様が喜びを感じて生活できれば、もっと嬉しいです。

 

がん克服への近道・・・お問い合わせください

TEL084-925-1271

癌が治る生き方・がん自然治癒への法則・自分で治す自然療法

 

 皆様、本当にありがとうございます。

 

 今日もお付き合いありがとうございました。

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒への道

塚本みづほ