がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

自己治癒力を生かすも損なうも自分次第

がんが治るには・がんが治る生き方を

 

がん克服者がつかんだ8つの法則



私たちには、自然治癒力を働かせる仕組みがあります。

 

それが、「ホメオスタシス」 (生体恒常性維持機能)です。

 

動物、植物、そして私たち人間は、生命の根源である 「ホメオスタシス」 によって生かされているのです。

 

体に異変が起きれば、治そうとする力


つまり正常な状態を保とうとする働きです。

 

擦り傷をすれば、かさぶたが出来て、気付けば皮膚が再生されている。

 

ウイルスや菌が体内に侵入してくれば、発熱、咳、鼻水といった症状でウイルスや菌を外へ出そうとする。

 

ガンも同じです。


どんなに元気な人間でも、ガン細胞は1日に数千個~数万個生まれてきています。


異常細胞であるガン細胞が出現してくると、体を正常に保とうとするホメオスタシスが働き、ガン細胞を正常細胞に戻していくのです。

 


これが、自然に治す力なのです。


生命には、必ず備わっている力ですね。

 

こんなに素晴らしい治癒力を持ちながら、なぜ使っていかないのでしょうか・・・

 

もったいないことをしていると思いませんか?

 

生命の根源はこちら➡http://www.qualitypro.jp/20170923201741

 

 「ひとは、体の中に100人の名医を持っている」


医学の父 ヒポクラテスの有名な言葉です。

 

名医とは自然治癒力のことです。

 

つまり、体の中には、自然に治癒する力があるということです。

 

だから、自分の体は自分が名医になるということです。

 

自分の体は、自分にしかわからない。

 

治癒力を活かせるのも自分でしかないのです。

 


しかし、現代の生き方は、100人の名医を活かすどころか、損なってしまう生き方になっています。

 

だから、ガンが増え続けているのです。

 

自然治癒力が働いていれば、ガンになることはないのですから・・・

 


100人の名医(自然治癒力)を損なってしまう生き方とは、ストレスと食事が大半を占めています。

 

だったら、100人の名医(自然治癒力)を活かす生き方をしてみてはどうでしょうか。

 


ストレスはすべて心の持ち方です。

 

ストレスが少なくなれば、食が変わります。

 

食を変えれば、ストレスが減ります。

 

がんと心は繋がっているはこちら➡http://www.qualitypro.jp/20160717142958

 

生き方を変えるのは自分自身

 


私が出来ることは、みなさんの中にいる名医(自然治癒力)に目覚めてもらうために、体が喜ぶことをお伝えすること

 

そして、ご縁を頂いた方が、ガンを癒す心の持ち方が出来るようサポートすることです。

 

 

日本人は、残念ながら生命の根源がホメオスタシスにあることに気付いていない方がほとんどです。

 

これも豊かすぎる日本の特徴なのかもしれません。

 

生命の根源に気付けば、ガンに対する「新しい価値観」 が生まれてきます。

 

ひとりでも多くの方が気付かれることをせつに願っています。

 

がん克服への近道・・・お問い合わせください
TEL084-925-1271

癌が治る生き方とは・がん自然治癒へ道・明るく前向きに生きる

 

 今日もお付き合いありがとうございました。

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします

 

がん自然治癒への道

塚本みづほ


(このブログは私個人の意見でありますので、指導するものではございません。ご自身の責任でご判断下さい。)