がんと自然治癒力研究所・所長 塚本みづほ

がんを治す生き方

がんを治す生き方を綴っております

骨粗鬆症は作られた病気?

がんが治るには・がんが治る生き方を

 

がん克服者がつかんだ8つの法則

 

 

昔はなかったように思うのですが・・

 

骨粗鬆症という病気はいつからできたのでしょう!?

 


女性は、閉経と共に女性ホルモンが減ることで、骨の密度が減ります。

 

骨の密度が減ると、骨折しやすくなると言われています。


それは、今に始まったことではないように思いますが、いつしか病気として扱われるようになり、投薬の対象になっています。

 


またまた、お薬が増える理由のひとつですね!

 

 

宇多川久美子先生のご著書より 一部抜粋

 

骨粗鬆症の薬「フォサマック」の副作用の欄には「けいれん、しびれ」など・・・「顎骨壊死・顎骨骨髄炎」など飲むだけで骨が壊死したり、さらには「大腿骨転子下及び近位大腿骨骨幹部の非定型骨折。」なんと骨折と明記されているのです。


とあります。

 


骨粗鬆症の薬を飲んで、骨折する??


不思議です

 

ですが、これが薬の怖さですね

 


薬を飲むことで、発生するかもしれない副作用やリスクを考えると、簡単に飲んで良いものでしょうか・・・

 


骨密度を上げることにとらわれるより、足腰を鍛え、転びにくい体をつくる方が良いのでは・・・と思います

 

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がん自然治癒への道・塚本みづほ

 

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